江島が呼んでいる

と思い出かけてはみたが・・

2003年11月 12月 3連荘

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99アングラーズの坂口君と立岩1番に上がる。
彼は石鯛、私はクロを狙う。 朝焼けが残り東
の空が赤い。

東から西に上げ潮の本流がいい感じで流れて
いた。 しかしいくら攻めても本命のあたりはナシ、
引かれ潮を釣るとバリが食ってきた。
坂口君の石鯛仕掛けにも餌取りの当りが多く
本命らしい当りは一度のみ。

立岩では足の裏サイズ1枚と木っ端3枚のみ
いずれもリリースした。 私の竿を振る坂口君。
昼前になってやっと沈み瀬の船瀬に上がることが
できた。ここでは東方向に本流がガンガン走って
おりその中を期待を込めて流す。


セルフタイマーで記念撮影。 真ちゃんと私
棚を竿2本にしてガン玉をハリスに追加してやっと
本流の中から本命の当たりがきた。

江島は沈み瀬が多いので絶対に糸は出さない。
しっかり竿でこらえて強引に寄せる。
船瀬では石鯛の当たりどころか餌取りの当たりも
なかった。  残念真ちゃん。


船瀬でキープサイズは41センチと30センチ2枚の
計3枚だけだったが久し振りにクロの引きを
味わえた釣行でした。

今回のタックル

竿    インテッサGV 1.75-53
リール  BBXテクニウム3000
道糸 ハリス  3号  ナナメ飛ばしウキ中




写真左はかつお鳥? の水中ダイブ 餌の小魚
を求めて何度もダイブを繰り返していた。


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12月

北九州の釣友4人と江島に釣行
40オーバーを何とか1匹と言っていた武内氏が
45pを納竿間際に取り込み 満面の笑み。
12月9日
同行した馬場君も43p、 昼から上がった船瀬
の本流の引かれ潮の中で食わせた。

12月9日
沈み瀬の船瀬で回収待つ 鶴君と馬場君
満潮時には沈んでしまう。
私は一人で灯台に上がったが釣果はいまいち
だった。     12月9日
再度江島へ  平瀬で竿を曲げる
鶴君。 この後、潮が下げてから船瀬へ・・・
出港時の気温は-2度の極寒だった。
12月21日
この日は塚副君も同行  船瀬でヒット、鶴君が
玉網を持って助っ人に・・・・

12月21日
船瀬での私の釣果・・。。
800g〜1.2s

12月21日