済州市から約一時間で島の反対側の港に着く 親切な釣具屋の主人(右)と鶴君、よっぽど暇
だったのかな?
済州島の釣具屋で全く言葉が通じない状況のなか
鶴君が情報収集をしていたら釣具屋の主人が翌朝
ホテルまで迎えに来てくれ釣り場まで案内してくれ
た。島の反対側の「ポッパンドンポグ?」という所
から小さな瀬渡し船で島に渡った。
船が小さいので磯に着くころは波をかぶりびしょ
濡れだった。
事前情報ではキロクラスが入れ食い、フカセに
石鯛がバンバン食ってくる、はずだったが全くの
ガセネタだった。 鶴君の釣果 0
私の釣果、かろうじて瀬際で食わせた尾長グロ。
43センチでした。 その晩の宴会でチゲ鍋で食った。

アンニョンハセヨー
ケンチャナヨー
カムサハムニダー
アガシ
チャンカンマン
程度の韓国語しか解りませんが何とかなりました。
五島列島の沖磯の雰囲気ですね。